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2010-10-31(Sun)

ギレンなブログ…その名は!!!その2…

本日は、カテゴリーマイスターの日です。ブログラムのカテゴリーマイスターとして最近我がブログでは、恐ろしいほどのギレンブログとして定着しています。この二カ月キープです。
これを維持し続けるのは…容易ではありませんがやってみます!

さて、野望は、いよいよ始まった包囲網。上杉包囲網が敷かれたのです。まあ、武田本位に進むこの、上杉包囲網は北部一体を統治する『南部』関東の一大勢力『北条』越後、上野、甲斐そして東海地域の一部の『武田』が主力になっています。
当家『姉小路』は、この一見するとなんの関連もない包囲網に参加した理由は…上杉の飛び地にあります。
それは先日、戦場が分断されて孤立した北陸『加賀』『越中』『越前』の3国です。
これを攻めて、当家の名声とさらには領地を増やす計画です。
とりあえず、朝倉家の軍と、浅井軍を中心として『越前』一乗谷の奪還を目指します。
兵力では圧倒する我々ですが、その危ういのは兵站です。つまりスピード勝負です。
よって、すばやく5万近い兵力で攻め、敵の頑強な抵抗に苦しみつつも、一乗谷を陥落。
加賀からの増援部隊を倒して、平定。
次に狙うは…加賀です。しかし、加賀には道中張り巡らせてあるやぐらがあるため力押しでは損害がでる可能性が…。また、越中からの増援部隊も考えられるのです。
そこで、家中の軍師『竹中半兵衛』は一計を案じました。
まず、大軍を持って、加賀を責める。それをみて、越中から増援の部隊が出ていく筈なので桜同から部隊を出して一気に富山城を攻撃する。また、増援部隊を引き付けるだけ、引き付けておく。
そして、作戦は実行されました。
既に、前線からは退いている当主『姉小路良頼』に変わり、息子の頼綱が軍団を率いて加賀を攻撃。
やぐらからの激しい攻撃と、罠に苦戦しつつ加賀の城に取り付きました。
これを見て、越中から上杉謙信などの精鋭部隊が発進。その動きに、こちらは竹中隊をしんがりにしつつ、加賀から撤退を開始。激しい、上杉軍の追撃にあい、竹中隊は壊滅してしまいました。
しかし、その追撃軍も姉小路良頼の部隊が蹴散らしました。
そうしている間に、飛騨から一気に部隊が攻撃を開始!富山城の部隊は『謙信』『北条景広』などそうそうたるぶたいでしたが、衆寡敵せず。越中はひの海に…。
これを見て、上杉は加賀から増援を発進。それを目指して、上杉の追撃軍を蹴散らした姉小路頼綱が富山に向かい!
しかし、あと一歩のところで、上杉の増援間に合わず!富山城は落城。
富山を奪った我々は勢いそのままに、すぐさま加賀の最後の城をせめて…上杉を完全に北陸から駆逐しました。
そして、この時、包囲網も終わりを告げたのです。
まあ、上杉は亡びませんでしたが…。代わりに武田が増長。
包囲網が終わった北陸では、それまで包囲網一員で、能登の畠山を駆逐した『本願寺』を攻撃。
その七尾城を落とし、港に残っていた畠山を降伏させました。

こうして、我々は北陸一円と、美濃、飛騨、そして近江地方という一大勢力を築いたのです。

そして今…天下の包囲網は『武田』に変わっております。上杉と北条がまさかの同盟、歴史上の『越相同盟』が締結されております。上杉、北条連合軍VS武田…。
そして、我が姉小路もその大きな波に巻き込まれていくことでしょう。

では、本日の名台詞。

「我がジオン公国国民は立たねばならんのである!ジークジオン!!!」 ギレン・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより。ア・バオア・クーにて兵士隊を鼓舞するギレンの演説の最後が本日の名台詞です。ガンダム史上、もっともすぐれた政治家そして軍人でもあるギレン。いろんなところに、まあ、まずさはありますが…彼が無能だと言う人はまずいないでしょうね。
流石、総帥です。もっとも、相当怖い人ですけどね。
もちろん、この台詞を使う時は…演説を全部言ってジークジオンですね。
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2010-10-30(Sat)

持久戦からの脱却…華麗なる転身…

本日は、野望より。姉小路家天下統一『奥飛騨から統一へ』をお送りします。

さて、先日。姉小路家が斎藤、六角家を滅ぼし両陣営の優れた人材を確保し、天下に覇を唱えるところまでいったのです。しかし、その後の攻撃と言うか領土拡張は…まったく進みませんでした。
やはり、急に領土が大きくなったためにそれだけ防衛にも細心の注意を払わないと行けないようになり…また、家臣たちの録を賄うのに必死で、田畑を作る余裕がないのです。
とはいえ、なんとか領土拡張を狙う我々は、人材も資源も豊富な『織田家』を狙うことにしました。
まず、清州城の眼と鼻の先に出城を築き、それを撃とうとした織田家の部隊を倒して出城を完成させました。
…までは、良かったのですが、織田家の優秀さがここにきて際立ちました。
なにせ、鉄砲隊の威力がすさまじく…こちらの未熟な部隊では太刀打ちできません。

ということで、内政と技術開発にいそしみました。技術が一個一個開発に成功したら、その学舎をとっぱらい…新たな学舎を作っては、その技術を探求して。
また、その間に新たに『北畠』と同盟。織田を強く意識した同盟により、姉小路の弓技術、兵器技術と足軽技術、そして、水軍学舎を会得。神保とは同盟が切れるまで、内省関連のものを手に入れました。
特に、鉄砲櫓は重要な逸品です。これを北近江の浅井そして剣豪将軍率いる足利家に対抗するために、もっとも攻勢が懸念される観音寺城に張り巡らしたのです。さて、そんな技術開発が済んだら、それを全部壊し新たに兵糧と
お金を手に入れるために街並みを変えて行きました。
そして、その間に…。同盟の北畠の要請にこたえたり、同盟が切れた神保が滅ぼされたりと…。
大きく、地図が動いていました。

特に、上杉家の躍進が著しく、まず最上を滅ぼした後、蘆名…伊達…相馬と次々とたいらげました。
一方で、越中の神保や加賀の国も制圧し、まさに恐ろしいほどの版図を築いたのです。

また、同盟先の北畠も此方からの支援があったとはいえ、筒井家を滅ぼしており、勢いがあります。
滅んだ今川の武田信虎が、家臣にいたり、筒井家からの引き抜き者と勢力を拡大。

面白いところでは、尼子家が鳥取城などを落として勢いを盛り返しているところですね。

しかし、そんな上杉の最大脅威はやはり武田。武田は序盤こそ上杉に押されていましたが、徐々に勢力を盛り返し、遂には春日山城を手に入れ、越中の上杉軍を戦場から分断。日増しに、攻勢を強めています。

さて、そんな中でいよいよ。我々『姉小路家』は動き出しました。
狙うは…『浅井長政』北近江。北近江の軍勢は、定期的に観音寺を狙ってきました。しかし、我が方のやぐらと、出城とで挟み撃ちになり、家臣数人が討ち死に、もしくは捕虜になったのです。
ということで、弱った浅井に狙いを定めました。
ですが、浅井はイベントによりお市の方が嫁いだために織田との同盟が発生しています。
ですので、そんな織田家の脅威から我々は作った城を泣く泣く、廃城させました。
そして織田に対抗するべく美濃の国の守りを強化していたところ、織田家はこちらではなく、北畠に攻撃を仕掛けたのでこれ幸い!とばかりに北近江の『浅井攻め』を敢行。

4万の軍勢が浅井家の小谷城目がけて前進!今までの姉小路とは違い、新しい兵器『攻城櫓』を持っている我々が有利に戦いをすすめました。途中、朝倉の増援がありましたが竹中重治で対応(半兵衛ですが)
朝倉の増援も退けて、浅井の小谷城は遂に陥落したのでした。

一方の朝倉は、兵力不足から遂に上杉家に責められることになってしまい。越前は奮闘むなしく落城。
最後の砦の『敦賀港』に立てこもっていました。

その朝倉を今度は我々が攻めて、これを滅亡。朝倉家を滅ぼしてその家臣たちを引っこ抜いたのです。
もともと、から浅井、朝倉とは相性がいいため苦労はしませんでした。
こうして、我々姉小路は『斎藤』『六角』『浅井』『朝倉』とまるで、信長のようにその領土を広げたのでした。

まさに、華麗なる転身といえそうです。

では、本日の名台詞。

「…ガンダム!?」 キラ・ヤマト 

解説:
本日の名台詞は、ガンダムSEEDより。初めてフリーダムを見た際にキラが発した台詞が本日の名台詞です。
ストライクからの華麗なる転身とも呼べるあのフリーダム。最強のガンダムの一角をなしていましたが、やはりS・フリーダムが出てくると…。とはえい、スタイルは初代ですね。
ちなみに、この台詞はガンダムをみたら絶対に使えます。まあ、SEEDの場合は正式に言うと『GANDAM』かもしれないですけどね。
2010-10-29(Fri)

奥飛騨から統一へ…

本日は、野望より。遂に始まった『姉小路家天下統一』(難易度・中級)名付けて『奥飛騨から統一へ』をお送りしていきたいと思います。

まず、姉小路家は…シナリオによりけりですが、孤独です。また、これといった技術もないので…。
とりあえず、今回はシナリオを『川中島』に選びました。
1561年…。姉小路家の戦略は、やはり隣国の神保家を狙うことにしました。
これに備えてまず『富国強兵策』を実施。兵舎を造りまくり、兵を民忠を無視しながら集めまくり…。
なんとか、数か月で初期値のほぼ二倍の勢力を集めました。
しかし、ちょうどその時…おもいもかけぬ事態が…。それは神保家からの同盟の依頼でした。
姉小路家はこれを迷った挙句、結ぶことにしました。せめてもの時間稼ぎ…。
ちょうどその時、隣国『美濃』に一大事件が!!!
な、なんとあの武田信玄率いる部隊に、攻められており、落城寸前まで追いつめられてしまいました。
このまま、落城か…と思った矢先。なんとか、美濃の稲葉山城はもちました。

これを我々姉小路は天の助けとおもい、美濃の稲葉山城が立ち直る前に、攻撃を開始!!!
怒涛のごとく攻め、遂に、美濃の斎藤氏を滅亡させました。
そして、斎藤家の家臣たちを全て引っこ抜き…。稲葉一鉄、美濃三人衆などそうそうたるメンバーが仲間入り。
これらに支払う録を賄うために、今度は兵士から金銭に主眼をおきかえ、街づくり…。
そんな中、イベントで浪人となっていた『竹中半兵衛』の登用に成功!!!
戦国、最高の軍師と言われる半兵衛を得た、姉小路家は人材が急に豊富になりました。
この間、織田は内政に忙しいため全く攻めてきませんでした。
そうこうしている間に、美濃の国の開発をひと段落終えた我々は、遂に挙兵し『六角家』の観音寺城目がけて、総攻撃を開始。
竹中半兵衛、稲葉一鉄、斎藤利三などのメンバーがいかんなく、実力を発揮したために観音寺城も堕ちました。
こうして、六角氏をもその傘下に収めた姉小路家。
気が付けば…飛騨、美濃そして南近江の三国のまたがる一大勢力を形成していました。僅か数年の間にここまでできるとは正直思いませんでした。
とはいえ、最大の要因は…やはり斎藤家の家臣の力ですかね?
次に狙うは…尾張…織田信長…膨らむ姉小路の勢いは誰にも止められないでしょう…。

では、本日の名台詞。

「戦闘ブリッジに入らずして、完勝か…」 ムサカ艦長

解説:
本日の名台詞は、逆シャアより。ルナツーを完全に強襲する結果となったネオ・ジオン軍。攻撃を予期していなかった連邦軍は反撃が出来ず…壊滅。それを見ていたムサカの艦長の台詞が本日の名台詞です。
一年戦争やグリプス戦役でのルナツーを知っているファンはあまりにもその呆気なさに度肝を抜かれるでしょう。
とはいえ、恐らく大きな戦争など無くなったし、もともと軍事基地としては老朽化が進んでいたのかもしれません。まあ、最大の理由は…大きな基地がいらなくなったくらい、連邦の軍備は小さくなった…。
ということでしょうね。なお、この台詞を使う際は『完勝』を『観賞』にしてもいいですね。
見ているだけで戦いが終わっている…凄いことですがね。
2010-10-28(Thu)

関白就任…そして統一へ…

本日は、遂に終わった野望より『武田勝頼天下統一』です。昨日、あの更新のあと、やっていたところ、遂に朝廷より関白就任の認可が下りました。関白就任…実は、関白になると指揮能力と政治能力が大幅に上がるため、将軍よりいいかもしれません。
そして、関白になれば、太政大臣などかなり高い冠位をつけることが可能になります。これによって、一門衆なども恩恵を得ることが出来ます。
関白就任と合わせて、武田家は最後の詰めとして、徳川の居城『安土』に総攻撃を開始しました。
既に、あの小田原城はこちらの10万近い大軍勢で、おとされており…文字通り最後の拠点でした。
安土を責めるその数、15万。御所の部隊と、美濃方面からの部隊とで、挟み撃ちの体勢をとり、攻撃を開始ししました。一方、徳川は最後の抵抗として3万の部隊を保持していました。これを効果的に使用して、かなりこちらを苦しめました。
特に、美濃の方面から攻めた部隊は本多忠勝の僅か8000の部隊に、壊滅的な被害をこうむり美濃方面の部隊の攻勢はとん挫してしまいました。しかし、北近江での戦いで、活躍した水原の鉄砲騎馬隊が忠勝隊を狙撃。
また、美濃から投入してきた山内一豊などの部隊の活躍もあって、忠勝隊を壊滅させました。
一方、主戦場の安土一体では、徳川家康、息子の秀忠の部隊が奮闘していました。家康隊の奮闘はこちらの攻撃部隊を何部隊か壊滅させるという兵力を感じさせない戦いっぷりでした。
しかし、数には勝てず…。続々と湧いて出てくる、こちらの御所からの増援に遂に安土は包囲されてしまいました。破城鎚の部隊の音が鳴り響き、城門が壊され、勝頼隊が乱入。勝頼の必殺の突撃が炸裂して遂に安土は堕ちました。
そして、安土陥落と共に、徳川に降伏の使者を出し、徳川家を完全に降伏させることに成功しました。
そのころ、伊達との前線部隊は一気に攻撃を開始、勢いそのままに次々と城を陥落させました。
残る、城は僅かに三つとなった時、降伏した徳川家の家臣が届き、奥州の全軍に対して総攻撃を開始させました。
津軽から出陣する仁科と上杉隊。秋田から攻撃する徳川そして勝頼本隊。
山形から攻撃する北隊…。総勢20万近い大軍に伊達軍はなすすべなくやられ、遂に蝦夷地に追いやりました。
そして、そのまま降伏を勧告させて…降伏させました。

一方、このころ、ヒーロー真田は物凄い激戦を展開していました。島津の30万を超える部隊が中国に上陸して一気に攻勢に出たためでした。
それにたいするこちらはおよそ8万…。慌てて、鳥取から15000程の部隊を集合、また、港の防衛隊を出したりと兵力集めに奔走。しかし、戦力差はやはり3倍でした。
ですが、そこはヒーロー真田。幸村、信之の騎馬隊。そして昌幸の足軽隊と、本庄繁永の騎馬隊。結城の弓騎馬隊と、蒲生の鉄砲騎馬隊と足にものを言わせて、これらを迎撃。
すさまじい、死闘を繰り広げました。
しかし、島津の大軍相手に一歩もひるむことなく戦い続け、島津軍を追い払っては追撃、また、進軍してきては城に戻って編成を整えてまた攻撃とその繰り返しを行ったため、包囲網の期間が過ぎた際に同盟を申し込み、締結。
時同じくして、伊達や、豊臣も降伏したために遂に、念願の勝頼の天下統一がなったのです。

武田勝頼が天下を統一…その道のりはかなり長いものでした。能力はともかく、弱小勢力である後半の武田が、北条を滅ぼし、佐竹を滅ぼし…そして、遂には関東を統一。そして、北陸から近畿にいたり、最後は序盤の強敵だったあの徳川を降伏させたのです。

とはいえ、島津との全面戦争を避けた結果ですので…全面戦争になっていたら統一は遅くなっていたでしょうね。
でも、あの流れでは確実にこちらの価値ですけどね。

では、本日の名台詞。

「本当の戦いはこれからぞ…」 統一時の台詞より

解説:
本日の名台詞は、野望の天下統一時の台詞よりです。散っていった者たちのためにも、天下を太平にしなくてはという意気込みに続く台詞が本日の名台詞です。確かに、安定した政権を運営する方が難しいとも言えます。
しかし、内乱が大けば大きいほど、その後の時代はおそらく長く続くのでは?と思います。
本当の意味で天下を統一したということこそが、時代を作っていくうえでは大切なのでしょうね。
…さあ、次は姉小路だ。
2010-10-27(Wed)

さっさと片付けてしまいたいが…

本日は、野望より。さっさかとこの勝頼統一編をクリアして依頼のあった『戦国覇者~姉小路編』を始めなくてはいけません。という訳で物量作戦を展開してとっとと倒します。

まず、当然ですが武田包囲網が遂に誕生。とはいえ、参加武将は『伊達』『豊臣』『徳川』『島津』の四つだけ。
しかも、徳川はこちらに逆包囲されている状況であり、既に崩壊が始まっております。
なにせ、先ほどの戦いで真田一族にこれでもかとやられ、大量の捕虜を出し、その変換だけで財産と家宝を使い果たし、大敗北から立ち直る前に物量で攻めた我らが『武田家』の前にいいところなく敗北。
遂には、残る城は『安土』と『小田原』のみです。
とはいえ、この二つは恐ろしいほど強いので、勝頼を投入しないといけないかな…と思っています。

一方、中国地方の豊臣家はいいところなし。かろうじて、こちらの攻撃隊を敗北に追い込むことには成功していますが、それは主力ではないので…の話。信繁の息子の『信豊』を大将に、また大砲屋の『酒井家次』を投入した結果。
せっかく作った一夜城が奪われるという始末。

さて、包囲網最大勢力の『島津』と『伊達』。先に動いたのは伊達でした。
こちらの新発田城を狙う動きを見せた伊達軍勢総勢15万の部隊はまっすぐ向かってきました。しかし、そこには
『伊達キラー』として送り込んでいた『上杉家』『最上家』『佐竹家』『相馬』『もと南部』のご一同。
しかも敵は進んだ道が悪く、こちらの出城からの挟み撃ちが可能でした。
戦上手!?の伊達とは思えぬ采配。しかも、軍勢は三つに分かれていたために確固撃破の的でした。
まず、上杉景勝と直江兼続の最強ペアが新発田城下から出陣。また、勝頼の弟の『仁科盛信』と最上義光、志村
隊が出陣。伊達の先方8万を僅か4万で圧倒。
続いて、二本松の出城から佐竹親子が出撃。伊達軍勢の退路を完全に断ち、挟み撃ち。
一方の相馬と南部家臣『北信愛』隊が伊達政宗本隊に側面から騎馬鉄砲で攻撃。
慌てて逃げた伊達はほっておき、部下たちを殲滅。
遂に、伊達の軍勢は退却を始めましたが、間に合わずこちらの騎馬隊の餌食に。
山形に逃げ込んだ部隊はその後、並みにのる上杉隊と仁科隊と最上隊を止められず敗退、城は陥落。
港まで逃げるも更に追撃されて、これも全滅。
一連の戦いで、伊達軍勢は半数以下の戦力となりました。

一方の最強島津はこちらの堺に上陸するべく大軍を投入。しかし、これはこちらの計算通りでした。
わざと港を開け渡し、敵の大軍が無防備な隙に、付近の城と言う城から出撃した部隊が港を襲撃!
勝頼が率いていた騎馬隊25000の活躍と大量に作っておいた大筒のおかげにより、島津軍は着の身着のままの状態で、撤退。途中、追撃をかけられ何隻かが海の藻屑に…。

こうして、伊達を無力化し、島津軍おそるるに足らずという教訓を得た我々は、遂にヒーロー軍団の投入を決めました。

では、本日の名台詞。

「…軍人としては無能の証明だな…」 ノリス・パッカード

解説:
本日の名台詞は、08小隊より、ノリス大佐が基地放棄について思った際に発した台詞が本日の名台詞です。
まあ、大軍を止められないのはしょうがないですが…。この台詞は、自分への台詞なのかそれとも…。
おそらく、自分についていっているのでしょうね。なにせ、ギニアスはまったく…。
しかし、ノリスが無能なら…ジオン軍は皆無能になってしまいますけどね。そのくらいの人物です。

2010-10-26(Tue)

激突!!徳川家!ヒーロー真田が武田を救う!!…

本日は、佳境に入った野望より。既に、羽柴秀吉はなく、羽柴家はもろもろの奉行によってきりもりされています。
とはいえ、羽柴の一大拠点。鳥取城を攻めた際は、その軍勢の統率力と今まで闘ってきた中でも最高級の堅固な城に阻まれ、攻略が難航しました。とはいえ、数と騎馬隊で圧倒した我々はこれを下し、続けざまに姫路に出兵したのでした。
この時、織田家が当家、武田家に降伏。優秀な家臣たちが次々と手に入りました。細川親子、雑賀孫一、下間一族…
しかし、ここにきて遂に徳川がこちらの同盟を結ぶのを拒否!!キサマと同盟など出来ぬわ!と言われたために、戦争準備を整えたその矢先。
徳川の圧倒的な兵力が、こちらの大和郡山城に進軍してきました。紀州方面…安土方面…伊勢方面…三方から囲まれる形となった我々は、大和に立てこもる6万の軍勢です。勝頼がいますが…騎馬の補充を行ったために、自慢の騎馬隊が使えません。しかし、そこは雑賀孫一、下間頼廉らの鉄砲隊、足軽隊が出陣!続いて、既に家中の跡取りとして、その地位を不動のものにしている?打ち壊し屋、もとい大砲屋の『酒井家次』が大筒で出撃。
その他、那須一族、結城などの弓部隊が出撃。徳川の大軍を相手に戦いを挑みました。
ですが、相手は10万を超える部隊です。また、徳川の武将と足軽隊の実力はすさまじく、こちらが思う以上の存在です。また、城攻め用の破城鎚部隊が多く、危険な状況でした。
そこで、武田家はあのヒーローを姫路攻めからよびよせたのです。
そのヒーローの名は…『真田一族』!!!幸村、信之、そして昌幸!!!
彼らの騎馬隊15000と、細川忠興の8500の騎馬部隊が救援に駆けつけました。

ですが、我々も遊んでいた訳ではありません。徳川に同盟の兆しなしと判断するや否や、二条御所に近いところに兵力を集中させ、御所を一気に落としにかかったのです。
よって、二条御所から出撃した部隊の半数が慌てて引き返していきました。
だが、徳川家は総力戦です。忠勝、井伊などが恐ろしい程の攻撃を繰り返し、なんども混乱してはそれを鼓舞して
撃ち消したりと一進一退。また、破城鎚の部隊の攻撃により、城門も突破される寸前まで追い詰められました。
しかし、その時、勝頼の率いる僅か6000の騎馬が、山浦国清の部隊を壊滅させ、さらには本多隊の側面から攻撃をかけました。酒井家次は大筒で確実に敵を攻撃し続け、下間隊と雑賀隊は大勢相手に奮闘。
そして、遂に細川隊と、真田家が到着。瞬く間に敵軍をケチらしてくれました。
結果…徳川の総攻撃は失敗。また、二条御所をこのどさくさに奪われてしまいました。

遂に始まった徳川との避けられぬ死闘…伊達が動くその前に勝負をつけて、最後にして最強の敵『島津』を迎えなければいきません。

では、本日の名台詞。

「…圧倒的じゃないか…我が軍は…」 ギレン・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、ア・バオア・クーでの総指揮の際、ジオン軍の戦いっぷりを見ていた際にギレンが発した台詞が本日の名台詞。さて、決して圧倒的ではありません。むしろ、兵力や質の部分ではかなりの差があると言っていいでしょう。しかし、ジオン軍の最後の維持ともいえる攻撃が、連邦軍を追いつめていたのは事実でしょう。ギレンさえ生き手入れば…つまりあのシーンが無ければ…戦争は違った形を迎えていたかもしれません。圧倒的ではないにしろ、ジオンは、兵士たちの『もう後がない』という精神であの時までは、優勢に戦いを進めていたのでしょうね。ちなみに、この台詞を使う時は…完全なる勝利をした時にお勧めです。



2010-10-25(Mon)

以外なる偶然…

本日は、野望の話題です。既に終盤。このうち、いよいよ北陸の山内家との同盟が切れたので侵攻して…。
これを降伏させました。そのままでも良かったのですが、自分の城が陸続きでないとなんだか安心できないものですので。
また、落日激しい織田家は遂に、最高に堅固な城『安土城』が陥落…伊勢も落とされ、いよいよ紀州は雑賀孫一の故郷のみとなりました。
島津と羽柴の同盟により、なんとか島津の勢いがなくなりましたが…その分、島津はちゃくちゃくと兵力を集めています。恐ろしい限りです。
一方の徳川もこれまたすさまじい勢いです。いや、凄いな…徳川。蝦夷や南部なんかも伊達に落とされ、伊達は完全に北の地域を手に入れました。

さて、本日の話題である偶然とは…実は、『上川隆也』さんがとある番組に出ていました。私が山内一豊の話をしたその日の内にです。
これは…なんとも凄い偶然ですね。いやはや。

では、本日の名台詞。

「…ではそう言うことだ。」 ギレン・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、ソーラレイにより、グレートデギンを沈めたギレンが、そのことをキシリアに問い詰められてた際に、発した台詞が本日の名台詞です。つまりは…そういうことである。と言う際に使う分にはいい台詞ですね。しかし、ギレンは怖いですね…。自分の父がいるのにも関わらずです。
目的のためには―ということですね。


2010-10-24(Sun)

落日の織田家…いよいよ終盤…

本日は、野望より、落日著しい織田家。近畿一体に領地を持ち、父の敵である明智を滅ぼし、四国にまで上陸を果たした織田家が遂にここに来た瓦解を始めております。
まず、堅牢を誇った岐阜城が徳川の手に渡り、続いて北近江の城も陥落。また、こちらの武田家の猛攻のより、能登、そして飛騨の拠点を続けざまに失いました。
勢いに乗る我々は、いよいよ中国近畿地方を見据えた戦いを開始します。
そのために、まず、越前敦賀港を落とすことにしました。
この港を手に入れれば、物資の輸送が楽になるだけでなく、一大拠点として運営が出来ます。
早速、本庄繁永の部隊でこれをせめて、なんとか陥落。
こうして、遂に近畿、中国地方を見据えた戦いが出来ると言うものです。
一方で、中国では羽柴家により毛利が滅亡。遂に、戦国の英傑達の戦いも終盤になってきました。
これからが、本当の勝負ですが…ある意味では寿命との戦いですね。

では、本日の名台詞。

「老いたな父上…時すでに遅いのだが…。」 ギレン・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、単身和平交渉に乗り出す父、デギンをみて、ギレンが発した冷徹な一言が本日の名台詞。長年、父の片腕として見てきたからこそ、この台詞は重みがあるのでしょうね…。
戦いの流れはどうあっても変わらない…。しかし、闘うことに意味があるのか?
ちなみに、その答えは…SEEDにある!?
2010-10-23(Sat)

意外なあの方が当主に!?…

本日は、懲りもせずに野望より。既に、伊達との全面対決はカウントダウンに入ったいるのですが一向に攻めてきません。こちらから攻めるのも疲れるし、また帰りうちにあった時が怖いので未だに打って出ないのです。当分は伊達家は無視しようと思います。
その間に、技術革新ならびに、同盟の締結を急ぎます。技術が多いと、交渉の際に有利になりますし、また、得意な分野さえのばしておけば後は交換で何とでもなるところがいいところです。
まあ、あまり相手に教えすぎるとあとあと大変ですが…。
そんな中、同盟を締結しようとして奔走している時に、おや?と思う事態が。
実は、柴田勝家の跡をついで、北陸の大名となっている佐々が、どうやら死亡したらしく…後継ぎがいなかったためか、それとも戦死したかは知りませんが『山内一豊』が当主になっており、山内家が誕生しております。
どういうわけかは知りませんが…山内家となっているのです。
山内一豊と言ったら、一応メジャー武将。なにせ、大河ドラマにもなっており、また昨今の龍馬人気で土佐藩の子孫に脚光が浴びる今日この頃です。
能力的にはやや優秀と言うところですが、築城と内政に優れているので佐々よりかはむいているかもしれません。
事実、越前と加賀を死守していますし。
そんな、山内家がこちらに要請をして来ました。それは、能登半島の七尾城を攻めてほしいというものでした。
実は、北陸一円を納めていた時に、能登半島だけ織田の手に渡ってしまい、戦場から分断されていると言う不便な状況が続いていたのでした。
そこで、山内家としては当家の圧倒的な軍事力を当て込んだのでしょう。
山内家の茶碗と引き換えにこれを飲んだ我々は、4万の部隊で進軍。しかし、能登半島の港から上陸して攻撃するという方法、そしてその港は同盟の山内のもので、こちらのものではないので兵士の交換が出来ず…。
また、北陸の織田軍大将、蒲生氏郷隊の活躍と、堅固な守りもあってこちらの攻撃は完全に失敗に終わりました。

四万の部隊が帰って来た時には半数に…久しぶりの敗北でしたが、屋台骨が揺らぐほどのものではありません。
また、それと同時に敵の魚津城をせめて、こちらを陥落させ、兵力が空になっていた富山に進軍してこれを奪ったため、結果として犠牲以上の戦果を獲得しました。

一方、犠牲と言ったらこちらは半端ではないのが織田家。
徳川との決戦に敗北したのです。織田家は各地から兵力を結集して、清州城の徳川家に対して総攻撃!!その数、な、なんと…10万!!!これ以上にないという数を投入してきました。まさに、バケモノです。
しかし、もっとバケモノなのは徳川軍。
なにせ、その半分ぐらいの数で、城を護った挙句、増援部隊の到着でさらに勢いづき、そのまま織田家の部隊を蹴散らし、その勢いのままに岐阜城に進軍していました。
これに呼応する形で、こちらは眼の上の岐阜のたんこぶだった出城を落としました。
おそるべきは徳川といいますが…怖い存在です。

では、本日の名台詞。

「地球の命運は諸君たちにかかっている!」 ヨハン・エイブラハム・レビル

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムは、ゲーム中のアニメのルウム戦役より。レビル将軍がそうやって、部隊の士気を鼓舞した際に発した台詞が本日の名台詞です。
まんま、東郷平八郎のパクリですが…。ルウムでは三倍の戦力差をひっくり返されてしまいました。
とはいえ、実は決定的だったのはジオンとて同じだったのですけどね。
大きな戦は勝っても負けてもある意味では両軍にとって大損害です。
とはいえ、勝つことに意義がありますがね。まあ、ひっくり返せたのはMSのおかげですけどね。
2010-10-22(Fri)

日の本一の兵…

本日は、もうみんなから更新しなくても…という空気が漂っていますが、性懲りもなく続けていきたいと思います。

佐竹、最上、上杉と続けざまに素晴らしい人材を確保した我々は、そのままの勢いであの真田家を責めました。
真田家は良く持っていますが、このままでは織田に滅ぼされてしまいます。
降伏勧告に応じてくれるといいのですが、残念ながらその気配はなく…。なくなく、攻めることに。
実は、以前。徳川の求めに応じて攻めたことがあるのですが…その時はみじめなくらいの敗北。
武田勝頼の部隊が、命からがら逃げ出すと言う感じで…兵力もかなり失ってしまいました。
そんな、真田家は今や織田家の猛攻でみじめなくらいに小さくなってしまっています。
ですが、強敵であることは間違いないのです。

さて、まず春日山から北条氏照を大将とする部隊が、海津城を攻略。続けざまに上田城に進軍。
それに見合わせて、箕輪城からも軍を投入。海津城に合流させ、すぐに進軍しました。
そして、最後に躑躅ヶ崎から勝頼の部隊が出陣しました。
案の定、上田城からは真田信之、真田幸村兄弟が、親父の昌幸の奇襲部隊とこちらをだいぶ撹乱してくれました。
しかし、所詮は多勢に無勢。衆寡敵せず、上田城に取り付きました。ですが、そこからが厄介でした。
なにせ、真田は自分たちだけの技術として、『真田丸』があり、城の耐久度と攻撃力が高いのです。
ですが、そこは今や家中壱の打ち壊し屋さんとして既に定着した『酒井家次』の部隊の活躍により城門を突破。
最後は勝頼が必殺を決めて遂に上田城は堕ちました。
もともと、真田と武田の相性がいいため、直ぐに真田家の方々はこちらの軍門に下ってくださいました。

その時、織田の部隊が大軍をなして攻めてきましたが…流石日の本一と言われた実力。危なげなく追い払いました。これで、人材的にはほぼ最強でしょう。

いよいよ伊達攻めです。

そんな本日の話題はこちら。

国産マツタケ豊作、半額の店も

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大豊作のマツタケ。長野県連合青果ではこの日、180キロが競りにかけられた。「豊作でも1日100キロがいいところ。とんでもない大豊作」と永井一嘉野菜部長。卸値は例年の半額以下(18日午前、上田市)【時事通信社】

大豊作のマツタケ。長野県連合青果ではこの日、180キロが競りにかけられた。「豊作でも1日100キロがいいところ。とんでもない大豊作」と永井一嘉野菜部長。卸値は例年の半額以下(18日午前、上田市)【時事通信社】
(時事通信)

*
国産マツタケ豊作、半額の店も 「30年間で最大かも」
(朝日新聞) 2010年10月22日 05時34分

 国産のマツタケが豊作だ。9月以降の地中の温度や雨の量が生育に適したためで、東日本産は近年にないほどだ。高根の花のマツタケの中でも特に国産は高級品だが、小売店によっては平年の半額に。国産品は香りがよく、関係者からは「今年は味わうチャンス」との声が聞かれる。 「こんな豊作は、過去に記憶がない」

…去年がとれなかった分と言う感じですが、しかし、松茸って…調理次第ですからね。きのことしての味は薄いですけどね。

では、本日の名台詞。

「真田は日の本一の兵ぞ!」 某ドラマより

解説:
本日の名台詞は、某ドラマより、真田幸村の決め台詞になります。ちなみに、この時の幸村は…欣也さんです。
そうです。我らが北大路欣也さんです。全話見ましたが、あの時代の時代劇はあつかったなあ…。
時代劇再放送…なんでやめちゃったんだろうか…。
2010-10-21(Thu)

おそるべきは伊達政宗…

本日は、武田勝頼奮闘記、日はまた昇るシリーズより。さて、日は完全に昇ったと言っていいでしょう。既に親父である信玄の最盛期の領地を超えています。
このまま、関東一円を制覇して天下に覇を唱えたいと思います。
関東最後の城は「宇都宮城」しかし、この城…かなり厄介です。なにせ、街道沿いを一面鉄砲櫓が囲んでおり、しかもそれは街道をちょうど北上する部隊に隙なく攻撃できるという恐ろしい代物でした。
しかし、そんな宇都宮城を無効化する方法があります。それは、実に簡単なことです。街道から攻めなければいいのです。つまり宇都宮城の北側から攻めると言うものです。しかし、宇都宮城の北には蘆名が控えています。
蘆名も最盛期ではないとはいえ、迂闊には無理です。
そこで、まず蘆名の大軍が立てこもる二本松城に進軍。二本松城を激戦の末に、どうにか奪いました。
この時、二本松を狙って伊達家が攻めてきましたが、僧侶がいたため停戦。
伊達は撤退しました。これで宇都宮城を落とす絶好の機会を得ました。早速、宇都宮城に出兵。特に、抵抗も少なく落城することに成功しました。宇都宮家の家臣たちを引っこ抜いて、続いては蘆名家をそのままの勢いで葬り去り、蘆名の家臣たちを登用。こうして、関東一円のみならず、北国にも攻略の足がかりを作った我々ですが…その北国の覇者『伊達政宗』がかなり厄介です。政宗と成実、そして片倉の鉄砲隊の強さはすさまじく相馬との小競り合いにちょっかいを出したら、こちらが危うく返り討ちにあいかけました。
騎馬隊を次々なぎ倒していくその力は、こちらの技術が高くない今は、まったくもって厄介です。

そこで、伊達の鉄砲に対抗するため、技術の適性を持っている人をさらに雇用するために、我々は『最上』と『上杉』に目を付けました。最上義光、上杉景勝、直江謙続、本庄繁永が目当てです。このうち、最上家は既に居城を伊達に奪われ、風前のともしび。また、上杉も春日山から一歩も出られないと言うありさま。
伊達に滅ぼされる前に、こちらがなんとかしないと行けません。

まず、最上家の最後の拠点となっていた直江津を落とし、最上義光を登用。続いて、兵力回復と共に春日山をせめて…途中、要請に応じた織田家が援軍を差し向けましたが、こちらの虚報と撹乱に惑わされて、その間に何とか春日山を奪い、最後の上杉の拠点の沼津をせめて、上杉家の屈服させました。

こうして、人材を確保して技術を蓄えて…伊達との戦に臨みます。既に伊達は北国の統一目前までの強さになっています。これは危険です。

では、本日の名台詞。

「νガンダムは伊達じゃない!」 アムロ・レイ

解説:
本日の名台詞は、逆シャアより。バカな真似はというシャアに対して、意地を見せたというかやけになったアムロがアクシズに取り付いて、それを押し返そうと言う際に発した台詞が本日の名台詞です。
さて、この台詞は結構使えますよ。伊達ではないと言うのはいい感じで使えます。伊達は伊達でない…。
洒落ですが、洒落になりませんよ。
2010-10-20(Wed)

親父を超えて…

本日は、野望より。勝頼武田の奮闘記…日はまた昇るシリーズ。岩付を攻略した武田家は、徳川との同盟を結び最強の足軽部隊ともいえる徳川を封じたのでした。後方の憂いが無くなったため、岩付を攻略したら残る北条方の城を攻めなくてはなりません。
しかし、その前に徳川が早くも援軍を差し向けてほしいとのこと。狙うは難攻不落の小田原城です。小田原の軍勢は5000足らず。しかし、その堅牢さゆえに何度も徳川の攻撃を弾いてきたのでした。
これに武田は答え、勝頼が12000の騎馬隊で出陣。小田原に猛攻を開始しました。
このまま、徳川に先だって…と思ったのですが、徳川の主力部隊が小田原を落城させてしまったため、こちらは場内から迎撃に出た北条の残党を追撃して、なんとかもとをとりました。
同盟に先だって、家臣たちと、姫との婚礼を済ませ一門衆を増やした武田は、少しばかり録が浮いたためなんとか資金繰りが改善しました。家中一の律義者の、土屋昌恒には信玄の娘を、徳川から流れてきた、酒井忠次の息子の家次には勝頼の娘を与えるなどして強化しました。
さて、その間に岩付の隣国『結城家』の結城城が攻められていました。それを好機と見た我々は北条攻めをいったん中止して、結城城を攻略に乗り出しました。途中、結城家の盟友の佐竹が援軍を出してきましたが、勝頼の働きにより撃退。結城城を落としました。

勢いに乗る武田はそのまま影響力が弱った佐竹を責め、房総半島を領土にし、念願の『港』を手に入れました。
そのまま、さらに佐竹を!と思った矢先。停戦を申し出たため、これを結び、最後の北条の拠点…。
箕輪城に総攻撃をかけました。

流石に、北条氏最後の居城だけあり、強化されていました。3層天守閣に、豊富な人材…。兵力こそ少ないですが、油断は出来ません。しかし、我が方には切り札がありました。
それは、佐竹攻めの際に手に入った『破城鎚』でした。この『破城鎚』は城に対する威力絶大です。
包囲しても埒があかないため、これに頼ることになりました。
まず、国境付近の鉄砲櫓を壊し、そのまま箕輪城に!しかし、多くの部隊が敵の忍者達の情報にかく乱されており、全軍投入できない状況に…。
勝頼、仁科、小山田の軍勢が取り付くも敵は鉄砲に石つぶて、弓矢で攻撃。戦いは激しくなるばかりです。しかし、大関そして結城の部隊が城に取り付いて、形勢はこちらの有利に。
その時、想わぬ増援が…北条の同盟となった真田家の部隊5000でした。これにはなんとか大関隊を向かわせて、対処。一刻も早い、落城に取り組みました。
しかし、城の守りは堅牢でした。諦めかけていたその時、ようやく破城鎚部隊が到着。これで一気に形勢は逆転し、箕輪城の城門は破られ、火に燃える箕輪城はそのまま落城。
こうして、北条氏は亡びました。
ですが、北条が滅んでも北条の人材は無駄にしません。結果、かなりの額を払った北条氏の全員を登用。
一気に人材事情が改善された武田家は、そのまま停戦が切れた佐竹を攻め…これも滅亡させました。
そして、佐竹氏を登用し…。

こうして、関東に一台版図を気付いた勝頼の武田家は遂に、親父の最盛期の領土を超えたのでした。
勝頼、親父を超えました…。凄いぞ!勝頼!いや、武田家!

では、本日の名台詞。

「父ジオンのもとに召されるであろう!」 シャア・アズナブル

解説:
本日の名台詞は、逆シャアより。シャアの演説の最後の台詞が本日の名台詞です。ジオンの遺児…それはあくまでも、彼の最後の切り札でもありましたし、面倒な主にでもありました。生まれの秘密がある意味ではシャアの最大のコンプレックスと言えそうですね。親父のちらつく影に…。一番苦しんだのでしょうね。
まあ、最後は開き直っている感じがしますが…それでも…。とはいえ、彼は自分はやはりシャアだと思っているのでしょうね。それが彼のアイデンティティーなのかもしれません。



2010-10-19(Tue)

岩付城を目指せ!…

本日は、日はまた昇るシリーズより、野望の武田勝頼奮闘記です。さて、勝頼の強さによって躑躅ヶ崎を防衛し、その間も真田家の要請にこたえて、名声を上げ…。という感じのが続いております。
しかし、北条そして徳川を撃退し、北条が弱っている今こそ攻め時です!
とはいえ、もっとも近い城…岩付は、北条の大改築により三層の天守閣を備えた大掛かりな城になっています。
ですが、ここを落とさなければ武田に未来はありません。
先ごろの大敗北で、北条の力は弱まっており、このままでも八王子の出城を落とせるとふんで、出兵!
見事八王子を落とすと、今度はそこに戦力を増強して北条の岩付攻略を狙います。

だが、どうやって堅い守りを落とすか…そこは、何度も出兵を繰り返し行い、北条の追撃部隊を返り討ちにして増員していく作戦に乗り出しました。
八王子から勝頼の騎馬隊が出陣―岩付攻撃―しばらくして増援が来たら逃げる―追撃には弟の仁科を投入―撃退して増員―の繰り返しです。
でもやはり、この方法で落ちるほど甘くはありません。
そこで、上杉の到来を待つことにしました。上杉は、箕輪城を虎視眈々と狙っており、箕輪攻めを行い、北条軍が手薄の内に漁夫の利を狙う形で攻撃を仕掛けます。
そして、遂にその時が!!!
城の守りが5000になった隙に、勝頼と仁科の二人が合わせて15000の部隊を率いて攻撃!これにたまらず北条軍は徳川に攻撃を依頼!しかし、ここはなんとか徳川との停戦にこぎつけることに成功し、北条攻めに専念。
躑躅ヶ先の兵力をもローテーションで投入して、城をなんとか弱らせていきました。
しかし、ここで北条軍が思わぬ行動に…もう一方の同盟軍である結城家に防衛を依頼。合計一万の部隊が弱った勝頼の側面を狙ってきました。しかし、勝頼の獅子奮迅の活躍により、これを退けました。
とはいえ、兵力が失われたので一時、退却。再び兵力を整えて攻撃を再会しました。
この時、またまた徳川が停戦切れで攻めてきましたが、真田から頂いたお宝が役に立ちました。
それを渡してまたまた、停戦に。こうして、北条氏との戦いをまた全力投入できるようになりました。
そして、遂に岩付の城門を突破。後は城の中の兵を勝頼が蹴散らしておしまいです。
岩付城はこうして、手に落ちたのです。そして、落城と同時に、同盟が切れた徳川と同盟。
こうして、後方の憂いをたったのでした。居城が増えた我々は、遂に躑躅ヶ崎から抜け出ることに成功したのでした。
日はまた昇る…しかし、最盛期の版図まではまだまだです。
勝頼は親父を超えれるのか!?

では、本日の名台詞。

「私です。ジンバ・ラルの息子、ランバ・ラルです。」 ランバ・ラル

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、セイラと初めて会った時、ランバ・ラルがセイラがジオンの遺児であることを見抜き、そして自分の素性を明かす際に発した台詞が本日の名台詞です。
とはいえ、セイラにとっては他人でしかないので…。でも、この人間的なつながりがあったためか、ランバ・ラルの手が緩んでしまい、それが負けることにつながっていくのです。
一瞬でもひるんでしまったらいけないと言うことですね。
2010-10-18(Mon)

城砦都市…その名は躑躅ヶ崎…

本日は、武田家の野望より。通称『日はまた昇る』シリーズをお伝えしようと思います。
さて、序盤から激しい猛攻が続いております。特に、北条氏と徳川が連合して一気に攻めてくるためかなり危険な状況が続いています。
しかし、その間も同盟の真田からは援軍の要請、上杉からは技術協力と様々な利害が絡み合っています。ですが、今のところ真田と武田は一蓮托生状態になっています。特に、真田家は家臣は優秀なのですが…どうも兵糧を使い果たしたらしく…まあ、無理はありません。なにせ、織田と徳川の両軍隊から猛攻に晒され続けていますので…。
この上田城を失えば、おそらく武田の防衛網も破られてしますます。
そんな中、我が武田家は本拠地である躑躅ヶ崎を城砦都市とすることで乗り切ろうと思いました。
まず、技術を確保して鉄砲櫓を作れるようにし、それを城の周囲に張り巡らしています。
その威力はすさまじく、先頃徳川15000、北条10000の連合軍を勝頼の力を借りたと言えども、撃退することに成功しております。
このまま、防衛しつつ資金を稼げが恐らく道は開けるでしゅう。

そんな本日の話題はこちら。

小沢氏の強制起訴手続き停止、東京地裁が認めず
読売新聞2010年10月18日(月)19:37

 小沢一郎・元民主党代表(68)の資金管理団体「陸山会」の政治資金規正法違反事件で、小沢氏を「起訴すべきだ」とした東京第5検察審査会の議決は無効だとして、小沢氏側が申し立てていた起訴議決の執行停止と指定弁護士の選任の仮差し止めについて、東京地裁(川神裕裁判長)は18日、却下する決定をした。

 小沢氏は、陸山会が2004年に購入した土地の代金を05年分の政治資金収支報告書に記載したとして政治資金規正法違反容疑で告発されたが、同審査会は2回目の審査で、土地購入の原資となった小沢氏からの借入金4億円を04年分の収支報告書に記入しなかった点も「犯罪事実」に加え、9月14日付で起訴議決をした。

 小沢氏は15日、強制起訴には2度の議決が必要なのに、「4億円」は1度目の議決を経ておらず無効だとして、国に起訴議決の取り消しなどを求める行政訴訟を起こすとともに、議決の執行停止などを申し立てていた。

…まあそうでしょうね。これだって国民が2回も選んだ結果なのですから…限りなくクロに近いとはこのことですからね。

では、本日の名台詞。

「このボアズ…抜けてみるものなら抜けて見せよ!」 ボアズ指揮官

解説:
本日の名台詞は、ガンダムSEEDより、ボアズ守備軍の指揮官がそう息巻いていた際に発した台詞が本日の名台詞です。結果は…でしたが…。まさか、徳川もなにか隠し種を用意していないといいのだが…。
ちなみに、この台詞は主に戦略ゲーム等で有効ですね。この防衛網を抜けて―とはいえ、物量には勝てないのが現実ですが…。
2010-10-17(Sun)

日はまた昇る!?…

本日は、野望の話題を。今回は、あまりのめり込み過ぎないように気をつけます。飲食を忘れてひたすら野望に打ち込んだ結果、確かに優秀な成績は収めましたが…風邪をひく一歩手前まで根を詰めると言うのはやりすぎでした。
適度にプレイしたいと思います。

さて、今度選んだのは『武田家』です。といっても、最盛期の武田家ではありません。ここの武田家は『勝頼』の武田家です。つまり、戦国DREAM軍団―『上杉』『武田』『真田』が同盟を最初から結んである今の状態を言っているのです。とはいえ、上杉はともかく、武田と真田の状況は厳しいものです…。
ちなみに、なぜこの時の武田家を選んだのかと言えば…それはただ単に『勝頼フリーク』だからです。
そりゃ、史実の勝頼はダメな面がありますよ。とはいえ、本来ならば後継ぎになる筈のない人物であり、親父に翻弄されたという一面が強い気がします。
しかし、それは史実の話。ゲームの勝頼は非常に頼りがいのある『武田最後の切り札』なのです。
まあ、勝頼以外にも『仁科盛信』、『木曾義昌』『小山田伸茂』など末期の武田家の人材でどう乗り切れるか?
日はまた昇るのか?それを体現したいと思います。

とりあえず…序盤からかなりの危機を迎えていますが勝頼の強さによりなんとか勝っています。さすがに強いぞ!

そんな本日の話題はこちら。

人気者せんとくん、遷都祭後は「転職」 まんとくんは…
朝日新聞2010年10月17日(日)12:33

 「せんとくん」が大活躍している。奈良県で開催中の平城遷都1300年祭の公式マスコットとして披露された当時は「気持ち悪い」と言われたが、いまでは国内外から引っ張りだこだ。遷都祭はまもなく幕を閉じるが、県の観光マスコットへの転職も内定している。

 せんとくんは毎日、遷都祭の会場でスペシャルステージに登場する。かと思えば、滋賀県庁で嘉田由紀子知事に奈良特産「柿の葉すし」を渡したり、神戸まつりの会場にいたり。今年1~6月だけでも県内外の438のイベントに参加。その後も上海万博や韓国の「2010世界大百済展」、名古屋城でのゆるキャラ祭りと東奔西走する。

…きわもの、きわものと言われてきましたがそれはある意味では目立つ証拠です。キャラは目立ってなんぼです。

では、本日の名台詞。

「再びジオンの理想を掲げるために…星の屑成就のために…」 アナベル・ガトー

解説:
本日の名台詞は、0083より、かの有名なシーンの前にガトーが発した台詞が本日の名台詞です。
さて、この台詞は説明不要です。ジオンの理念やうんぬんはもう後の時代には…でしたが、ガトー達は確かにジオンの魂を見せたのかもしれません。
2010-10-16(Sat)

結果を見てみると…

本日は、野望の話題を。せっかく全面をクリアしたので自分がやった野望のデータがどの位なものなのか見ようと思い、会員登録うんぬんを済ませて早速自分のプレイした結果を見てみることに…。
その結果上杉家のプレイは統計的に二番人気、一番は織田でしたまあ、当然ですね。信長の野望といっているのですから。また、最後まで残った勢力は、これはダントツで島津でした。やはり島津は強いなというのが実感ですね。

さて、統計的なデータを見るに自分で言うのもなんですが、中々優秀であったようですね。今後ともこの野望とは長い付き合いになりそうですね。最新作の天道も気になりますが…一番面白いとレビューがあるのはこの革新ですからね…。どうなることやら。

そんな本日の話題はこちら。

クマ被害、全国で急増=餌の実凶作、人里に?-冬眠前に「飢餓状態」
(時事通信) 2010年10月16日 06時03分

 全国でクマが山を下り、家屋に侵入する事件が相次いでいる。今月も岐阜県や福井県、山形県で福祉施設や中学校などの建物にクマが入り込み、居合わせた人々に重軽傷を負わせた。冬眠を控え食いだめする「実りの秋」に、餌の木の実が不足していることが原因と専門家は指摘する。

…くまったものですね。とはいえ、自然環境ですからね…もっともその環境を弄ったのは人間ですが…。
しかし、日本の熊はそれほど恐れるものではないのですが…あ、北海道は別ですよ。

では、本日の名台詞。

「おのれシーマ…獅子心中の虫め!」 アナベル・ガトー

解説:
本日の名台詞は、0083より、グワデンを占拠しデラーズを人質に取るシーマに対してガトーが放った台詞が本日の名台詞です。使い方ですが…もう言わないでおきましょう。こじつけるのもいい加減にしろと自分で思いますからね…。まあ、獅子心中の虫みたいなものは世の中には確かにいますけどね。
2010-10-15(Fri)

天下統一…その時人は…

本日は、無事に天下統一を果たしたと言う話題です。長かった…本当に長かった…。
最後の、段階はどうやって、瀬戸内海から四国、九州に上陸しようかという難題でした。しかしちょっと目先を変えてみたら…あっという間に、上陸に成功して九州をたいらげ、四国に上陸しました。
目先を変えてみるとは、同盟している『大友家』の持っている『博多港』から部隊を上陸させて、門司城を攻め落とすということでした。途中、島津の鉄砲に攻撃されましたが無事に上陸して、一気に門司を攻略。
ここから、部隊を輸送して…。
また、島津の本拠地に近い、大隅にも強襲上陸作戦を展開して橋頭保を確保。そして、勢いそのままに…。
目先を変えてみた結果、強い毛利水軍は無視して、楽な島津の水軍を撃破するということでした。
九州を平定したら、毛利の九州最後の拠点、佐伯港を攻撃、途中島津の増援と毛利の増援が大挙として遅いかかってきましたが、火を噴いた『大筒』の敵ではありません。
ドカンドカン!!と撃ちこまれる大砲に港は炎上。呆気なく、制圧。そしてそのまま、島津が押さえていた四国の港から上陸。こちらも安宅船に大筒を積み込み、ドカンドカンと艦砲射撃!!!そして、制圧。
上陸して、島津側の作った要塞ともいえる『鉄砲櫓』が張り巡らされた、伊予の国の城を『圧倒的な物量』と大砲で街ごと焼き払い、そのまま制圧。
勢いそのままに!と思ったのですが、毛利水軍が瀬戸内から打って出て、こちらの堺港を狙ってきました。
堺から迎撃の艦隊と、瀬戸内の拠点から織田家の水軍を向かわせたのですが…流石に毛利の水軍は強く、
かなりの船が沈められました。しかし、堺には上陸させませんでした。
最後の毛利の抵抗拠点は、その港と、付近の城でした。
圧倒的な物量と、大砲で攻めて…危なげなく勝利し、天下統一は島津の残敵…長崎です。
その長崎も艦砲射撃で炎上して、島津も滅亡。

こうして、天下統一となりました。

さて、そのエンディング…。
『関白』となった謙信が部下と共に過去を振り返っていました…鬼小嶋、村上義清、織田信長、下間頼廉らが過去を振り返りました。酒を手に謙信と語りました。
その中で、謙信が『あの武田が滅んだ時のことを覚えているか…』と皆に問うシーンがありました。
そして、その最後は『あの栄華を誇った武田が滅んだのだ…我らもそれに驕ることのないようにせねばな。』
の台詞で締めくくられました。思わず、じーんとしてしまいました。

ちなみに、滅んだ武田家は死亡したのは勝頼を除く、ほぼ一族全員と言う感じです。
その勝頼は戦後武田の重臣たちと共に、上杉に引っこ抜かれ『ネオ武田軍団』として中国大陸そして九州征伐、四国平定にもっとも功績のある武将の一人になりました。
役職、冠位も与えられ栄光の武田家を復活させたと個人的に解釈しています。
残念だったのは…最初からの功労者である『柿崎景家』が寿命で死亡してしまったことでした…。
平和になった上杉の天下をみせてやりたかったとそんな感じです。

では、本日の名台詞。

「戦争は…終わった…」 ダルシア・バハロ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、終戦を伝えるダルシア首相の台詞が本日の名台詞です。ちなみに、ゲーム出典ですが…まあ、いいでしょう。
次はどの陣営でやろうか…でも、ちょっと当分はいいや…つかれちゃったよ。
2010-10-14(Thu)

最後の抵抗…島津と毛利連合軍…

本日は、先日更新するのを忘れるくらい熱中していた野望の話題です。
既に、南部や、蠣崎も手中に収め後は西国のみとなりました。一年ぐらいは、東国にいた部隊を呼び寄せて軍団を整え、そして一気に攻撃を開始しました。
こうなるとどうやっても勢いは止まりません。援軍もないですし、毛利方はあっという間に中国地方から駆逐されてしまいました。
しかし、思わぬ抵抗が…。毛利の焙烙火薬にこちらの安宅船が次々と沈められたために、四国上陸は断念しました。
また、毛利と、島津が手を組んだために少しばかり厄介になっています。
最終章…まだまだ気を抜けませんね。大筒と、鉄鋼船が完成したら敵ではないんですけどね…。

そんな本日の話題はこちら。

「本物の英雄」と称賛=救出見届けたゴンサレス隊員―チリ
(時事通信) 2010年10月14日 16時03分

 勇気を忘れない―。チリ・サンホセ鉱山から救出された作業員33人が英雄視される中、12日深夜に地下に向かうカプセル「フェニックス」に果敢に乗り込み、救出劇の一部始終を支えた救助隊員にも国内外から称賛の声が上がった。 作業員の補助や健康管理に当たるため、最初に坑道に入ったのは、鉱山のプロであるマヌエル・ゴンサレスさん。数回の無人テスト後、初めてカプセルに乗り込んだ。

…まさか本当に助かるとは…奇跡的ですが、国の底力が見えた気がしますね。良かったよかったですんで良かったですが、この事故の原因は欠陥と言うか手抜きですからねそこを忘れて行けませんよ。起きてはいけないものですからね、基本的に事故と言うのは。

では、本日の名台詞。

「第八艦隊の底力を見せてやれ!」 デュエイン・ハルバートン

解説:
本日の名台詞は、ガンダムSEEDより、アークエンジェルを降下させんと息巻く、ハルバートンが艦隊決戦の最中に各艦に対して士気を鼓舞した際に発した台詞が本日の名台詞です。とはいえ、士気は高かったですが…結果は無残なものでした。しかし、それにしてもSEEDの艦隊は弱い…。なおこの台詞は、底力があるときのみ有効です?
2010-10-12(Tue)

もはや誰にも止められない…

本日は、いよいよとどめに入った野望より。武田がいなくなった上杉を止める者は…ありません。
思いきって打って出た相馬家を粉砕して、降伏。さらには、織田家をも降伏させました。既に、織田家もこちらを止める要素はないということを知っていたのですね。とはいえ、織田家を降伏させることが出来たのは、瞬間的に清州城を落とし、次いで京都の御所にいた軍を崩壊させ、さらには大和にいた部隊をも降伏させたのがでかいのだと思います。これで、上杉の勢いを止める者は無くなりました。
あとは、天下統一に向けて最後の戦いにまい進するのみです。

では、本日の名台詞。

「走り出したら…誰にも止められないんだ…」 ペジテ重臣

解説:
本日の名台詞は、映画、風の谷のナウシカより、王蟲を風の谷に差し向けたことを明かした後、ナウシカに対してペジテの重臣が言った台詞が本日の名台詞です。
使い方は多岐にわたりますが…走り出したら誰にも止められないは個人的には標語にしてもいいくらいだと思っています。物凄く、共感できる台詞であります。あ、でも目的のためには手段を選ばないのは…。
2010-10-11(Mon)

武田最後の騎馬戦…勝頼破れたり!…

本日の名台詞は、野望より。武田滅亡まで既にカウントダウンに入っています。技術『二期作』を導入した我々は兵站事情が一気に改善。恐ろしいまでの数を動かせるまでになりました。
小田原、駿河二つの城目がけて、進軍を開始。途中、本田忠勝の決死隊が猛攻を加えるものの、もはや勢いに乗る上杉にはなんの抑えもなく、一部隊を倒すのみで終わりました。
また、房総半島にあった城も、相馬家の大軍勢が攻撃を開始したため、その機能は完全に失われました。流石に、相馬後時には負けなかった武田家ですが、軍勢は上杉を止められるほど多くはありません。
そんな、武田の最後の拠点は『岡崎城』です。ここには、勝頼を総大将とする武田最後の精鋭がいました。その勝頼は遂に、一か八かの賭けに出たのです。
それは岡崎の主力部隊による、飯田~深志城を突破するというものでした。恐らく、勝頼隊は、深志城の戦力と飯田城の戦力が総勢でも2万と少ないために、打って出たのでしょう。
多くの部隊が攻城戦に出ているこの機会を逃せば武田に未来はない!
武田家最後の突撃が始まりました。
これを迎え撃つは…上杉の跡取りにして、副大将『上杉景勝』の部隊でした。
勝頼隊の騎馬部隊が武田最後の部隊にして、また間違いなく、戦国最強です。しかし、こちらにも必殺の『車懸』があります。こちらは躑躅ヶ崎からの増援が間に合い、足軽隊や、鉄砲隊は各々闘っている中で、この二人の英傑が激突しました。
はじめは勝頼が猛攻を加えてきました。しかし、『軍神』謙信の跡取りをなめてはいけません。
勝頼の猛攻を耐え抜いた瞬間、『車懸』が炸裂!!!圧倒的な破壊力で、遂に勝頼隊は敗北しました。
大将の部隊の総崩れに恐れをなした、武田軍は岡崎籠城。しかし、こちらの鉄砲隊や、足軽隊の猛攻を耐え抜くだけの士気と、兵力が武田にはありませんでした。増援もなく、時間だけが過ぎて行く過酷な籠城…。
数か月耐えた後に、岡崎は陥落。勝頼をはじめとした武将たちは捉えられました。
時を同じくして、謙信隊が悲願の小田原城陥落し、駿府城も陥落しました。
最後に残るは…下田港の1000部隊…と房総半島の港の5000の部隊のみとなりました。

武田信玄破れたり!…と、その前に今度は織田が主宰となり、第三次包囲網が形成されました。毛利がまたも大軍をもって攻めてきましたが…外交カード『必殺』ともいえる『僧侶』を派遣して、停戦にこぎつけました。
その間に、同盟が切れて、攻撃を開始した相馬と、武田の残党を討伐しなくてはいけません。

しかし、関東制覇は目前です。

では、本日の名台詞。

「我々の部隊はすぐにでも織田を駆逐するだろう…故に、上杉殿はとどまられたし…」 武田勝頼

解説:
本日の名台詞は、史実より、武田勝頼が景勝に宛てた最後の手紙の一部分より。既に、家臣団に裏切られ、躑躅ヶ崎にも、新府城にもこもることが出来なくなっていた勝頼達に対して、上杉は苦しい中で5000の部隊を増援に出しました。そのお礼と、また、武田の意志を伝えた勝頼の返礼がこの手紙だったのです。
すでに、命運定まっている勝頼の見せた意地と、上杉を巻き込ませないとする勝頼の心遣いが心にしみますね。
戦国屈指のライバル『武田』と『上杉』しかし、最後の部分でそれを感じさせないくらい、戦国的な美談になっています。上杉だけは見捨てなかった…最後に勝頼の心には、上杉が本当に父の言ったとおりだったと思ったに違いないなかったでしょうね。
なんだかんだで、私も武田軍が大好きです。だからその崩壊には…心痛みますね。




2010-10-10(Sun)

聖地奪取、遂に壊滅!?武田軍団…

本日は、いよいよ武田戦線にて動きがあった野望より。さて、北国軍は…上杉家の婿?になった佐竹義重を頂点として、何も動きはなかったので、佐竹以下最上などを関東に振り分け、遂に武田に対する総攻撃を開始しました。
ちなみに、北国軍の最高司令官は…長野さんです。ここまでよく着たとは先ほども言いましたが…大したものですね。南部の九戸からの攻撃がしょっちゅうありますが、そのたびごとに、撃退しています。木曾義昌もここに…。
すごいな…。
さて、話は関東。宇都宮を奪った我々は、宇都宮に兵力を集中させていました。そんな時に、同盟国の相馬から…
古川御所を攻撃してほしいとのこと。古川御所はこちらとしてもなんとしても抑えなければいけない関東の重要拠点です。隣接する城(岩付・太田)がずいぶんと近いため、関東の中心部として関東一の拠点と言ってもいいでしょう。
とはいえ、武田の兵もかなりの数がいました。関東に兵力をしゅうちゅうしているとはいえ、こちらは北国や中国、そして近畿にも軍を置いているために、兵力にあまり余裕はありません。

しかし、武田軍団は先頃の戦いで、かなりの部隊を失っていました。これは、こちらの河越城に輸送部隊を送っている際に、ちょっかいを出してきて、なし崩し的に武田が失った部隊です。まあ、結果として武田にとっては意味もない戦いになったのですが、これによって古川の守りは手薄になっていました。
そんな中、隣の城の岩付城に向かい武田の輸送部隊が前進していました。その数、三万。

これが岩付に入れば形勢は大きく変わってしまいます。なんとしてもこの部隊を倒して、古川御所および岩付を無力化しなければいけません。
そして、遂に上杉謙信率いる主力部隊が投入されたのです。しかし、馬不足であった為にほとんどが足軽隊でした。少ない騎馬隊を有効に活用しなくてはいけないのです。
初戦大した損害もなく、御所を囲んだ我々に対して遂に武田が大軍勢の増援を出して気ました。
こちらは、謙信率いる精鋭部隊でこれを出迎え、なんとか撃退。
そして、さらに謙信は今、まさに岩付に向かわんとする輸送部隊に追いつき、これを壊滅させました。
こうして、武田の主力に相当する大部隊は戦場に尽く前に姿を消しました。

三万もの部隊を失った武田の岩付の守りはもはや、二万足らず。その内、一万は後から躑躅ヶ崎からの増援でした。こうして、今まで攻めては撃退された躑躅ヶ崎に対しても攻撃を敢行したのです。
武田の聖地もいえるこの場所を護るため、武田軍は岩付の兵力の四分の三を投入。信玄率いる本隊、北条氏康隊
そして本田忠勝隊です。しかし、我々はこれを待っていました。
古川御所と、河越からほぼ空き家になった岩付目がけて大軍を投入。これに対して武田は二万五千の部隊を援軍に向けました。しかし、予期していた我々は最上義光『もがあき』を投入(よしあきだったとは…最上さんごめんなさい)
躑躅ヶ崎をほどなくして囲んだ我々に対して、武田の増援が一足早く着きました。
深志城から送り込んだ部隊はそれほど多くはないので一気にピンチです。
しかし、景勝と下間頼照、本庄繁永そして深志からの増援、佐竹義重が活躍!
途中水村隊に挟み撃ちにされる危険がありましたが、下間隊が猛攻!本庄が救援する場面も、また、信玄の撹乱をはねのけた、景勝はそのまま信玄隊を撃破!続いて氏康隊も撃破しました。
孤立無援となった武田の聖地はこうして、一気に士気が下がり…武田の聖地は我らの手に。
また、岩付も最後の抵抗の試みましたが…衆寡敵せず、岩付も陥落しました。
こうして、聖地と関東の拠点そして多くの部隊を失った武田の残る一大拠点は岡崎のみとなりました。

このままの勢いで武田を…

では、本日の名台詞。

「戦力をズタズタにされ過ぎた…」 ドズル・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、ドズルがソロモンを放棄する際に発した台詞が本日の名台詞です。
今の我らの武田も戦力がズタズタになっています。これは、上杉側の波状攻撃もありますが…やはり上杉の騎馬隊が強いのです。戦国最強の騎馬隊武田…破れたりという感じですが、まあ、ガンダムも最後のほうはジムの方がザクよりも数段強いですからね。それと同じかも知れませんね。って、かなり違うか…。
2010-10-09(Sat)

悩ましき同盟の末に…

本日は、不動の野望より。さて、上杉包囲網の脅威が一応去ってから久しく、家中では同盟が新たに行われることになりました。しかし、何処に同盟を申し込んでも要求されるのは景勝の妹の『上杉 華』です(確か)
斎藤家の龍興なら年もそんなに離れていないのでまだ知らず、島津の方は、隠居の身の妻に差し出せとの要求。長曾我部は悩みましたが、既に滅ぼされる一歩手前なのでこれは無理だと思い…。
悩んだ挙句家臣の中で(景勝を除いた)一番優秀である『佐竹 義重』との婚礼を執り行いました。ちなみに実際には、この方は上杉影虎に嫁いだ訳ですが…北条氏は既に武田に滅ぼされているので多分無理でしょう。史実通りにはいかないものです。
とはいえ、年差大体9歳のカップルとなりました。これで良かったのかと思うのですが…まあ、グラフィック的にはおっさんの龍興や、年の差的に言語道断の島津の隠居より数段以上もいや、この上ない相手だと思います。
まあ、姫の婚礼はどの家でも現実そうでしたが、ここまでゲームでも悩みどころになるとは…。
佐竹は上杉とは割と仲がいいはずなので、これでいいのだと思っていますけどね。

では、本日の名台詞。

「パパがそんなに嫌いか…」 悪代官

解説:
本日の名台詞は、悪代官より、娘ルートの際に父である悪代官…腹黒主水介助兵衛が放った台詞です。娘を持つと親は大変と申しますが…まあ、子どもは性別問わず大変です。
しかし、野望…年齢と外見がマッチしないのは…。

2010-10-08(Fri)

甦る包囲網…お、恐ろしい…

本日は、もはや…な、野望より。寝る間や、昼寝すら惜しんでひたすら邁進しています…。
流石に、疲れてきますが…その時は、倒れて…の繰り返しです。
さて、倒れては甦り…あの忌まわしい包囲網が再び結ばれてしまいました。
ですが、今度のは次元が違います。
新規加入は、本願寺、南部家など北国数各国に今まで激闘を繰り広げた、武田…しかし、今回もっとも強大な敵は
何あろう、あの毛利です。包囲網が敷かれたまさにその秋、全戦線にて包囲網参加の武将たちはこぞって上杉に対して攻撃を開始。しかし、この一回を防ぎきればほぼ我らが勝ちです。
まさに、総力戦…今までの培ってきた戦力と戦術がものをいう局面となりました。
とはいえ、満足な結果が出なかったり、決定的な間違いを犯したらロードに頼るのはこれは仕方のないことです。

ですが、ロードに頼り過ぎるのはアレなので…と思っていましたが…今回は想像を上回る猛攻でした。
つまり、何度もロードしました。

北は南部軍を始め、御尾崎、斯波氏などが我先にと襲いかかってきました。
迎え撃つのは、ずいぶんと遠征したものですが、今のところは長野業盛を大将とする北国軍です。
北国での戦いは、斯波氏が大崎に滅ぼされかかっていたために、まずこれの拠点を制圧して、九戸に城を設けている南部家に対抗しました。また、大崎がこちらも目指してきましたが、こちらの歴戦の長野の前にたちまち敗北。
一方近畿では、加賀の恨みを晴らせ!とばかりに、本願寺家が攻撃を開始。一方の織田家は、同盟勢力の足利将軍家に大軍を差し向けました。足利には増援を送りたいのですが…時間の問題と判断しました。
本願寺の鉄砲は流石に、強かったのですが『赤備』に身を包んだ、我らの敵ではありません。
このまま、赤井を大将とする部隊で本願寺を囲み、そして、本願寺家も降伏させました。

しかし、最大の敵…毛利家は数が半端ではありません。なにせ、両川に加えて元就と嫡男隆元の毛利一族がお目見えしました。また、宇喜多兄弟や、清水宗治などそうそうたるメンツを従えていました。
これに対抗するために、上杉景勝を大将とする部隊を組織。毛利軍7万VS上杉5万の戦いの火ぶたが切って落とされました。毛利家は、やはり得意の弓戦術で猛攻を加えてきました。最初の岡利勝などの騎馬隊は大したことがなかったですが、隆元隊、元就本隊、小早川隊、そして吉川の騎馬隊と主力との戦いは、想像を絶しました。
特に、向こうの戦術が凄く、何度も部隊が混乱したり、火矢を浴びせかけられたりと損害は大でした。
しかし、八上城からの増援と、遠くは桜同城から呼び寄せた騎馬隊で、毛利隆元隊を景勝で滅し、勢いそのままに
側面から毛利元就を撃破。この時、それまで無傷だった景勝の部隊が兵力が半減すると言う恐ろしい事態になりましたが、なんとか勝てました。景勝の活躍で盛り返した上杉は、さらに本庄繁永、斎藤朝信らで猛攻を開始。
遂には、支えきれなくなって撤退した毛利隊をもボロボロにして、なんとか勝利を得ました。
また、武田とは宇都宮城をめぐって戦いを起こし、なんとかこれを手に入れ関東制覇に王手をかけたいところです。とはいえ、北条氏をその間に滅ぼした武田はまた、勢いを盛り返しています。
なお、他の家の人材は確保しましたが…毛利家は………。
優秀な人材はそのままにしておけば何れ災いになる…。これがこのゲームの恐ろしい鉄則ですね。

では、本日の名台詞。

「…やつらはまた、新たな武器を手にこちらにやってくるぞ…。」 ラウ・ル・クルーゼ

解説:
本日の名台詞は、ガンダムSEEDより、第8艦隊との戦いの際に、手加減を見せるアスランとニコルの戦い方に発した台詞が本日の名台詞です。生かしておいては…という戦争の非情さがうかがえます。
しかし、まさかそれを実践することになるとは…心が痛みますが、これも天下統一のためですね。しかし、詳細を知られたら絶対にこのブログは炎上しかねないな…毛利と武田のファンから…ぶるぶるぶる…。

2010-10-07(Thu)

苛烈なる報復…そして弱体化…

本日は、もはや不動となった野望より。箕輪城の激戦から、倒しても倒しても湧いて出てくる武田の底力を実感した我々は、情け不要と言う感じになりました。そこで、武田の弱体化を図るためにも、捕虜交換で残しておいた武田のそうそうたるメンツを…しました。先日、こちらの忠義の臣が斬られたことに、関係しているのです。
寛大な上杉が突如として牙をむいた…そんな感じですね。若干、複雑な心持ですがこれで武田は確実に弱体化するでしょう。
これによってかよらずか、武田の勢いなしと判断した北条氏は関東に攻め込みました。しかし、そこまで弱くはないので、返り討ちに…しかし、これで関東における情勢ははっきりしました。遂に、五分五分から均衡が崩れたのです。また、北国でも、盟約により伊達を責めることになったので、これを機会に、伊達を降伏させました。
主力ではなかったのですが、難敵の伊達を制圧したことは、大きな意味を持ちます。既に、陸奥では敵はいないと言うことに同じです。
また、近畿地方では、波多野氏をせめて、これを落城。波多野氏の重臣たちもろとも家臣団に加えて、西国の防壁としました。
目下のところ、上杉有利ですが…まだまだ油断は出来ません。既に、毛利そして島津は巨大化しています。また、武田も、主力武将は失ったとはいえ、強力な元康率いる、三河武士団を擁しており勢いはまだあります。

しかし、最近…どうも野望にはまりすぎたみたいですね…。こんなことは久しぶりですわ。

では、本日の名台詞。

「故にわれらに逆らうとこうなる!」 ファラ・グリフォン

解説:
本日の名台詞は、Vガンダムより、伯爵の衝撃のシーンの際に、まだまだまともだったファラが発した台詞が本日の名台詞です。しかし、ここまでやるとは…ストレス溜まっていたのでしょうか?まあ、欧州の方の最高責任者みたいな扱いになっていましたからね。その後、凄いことになりますが…ファラさん。しかし、結構美人なんですよ?強化前は。なお、この台詞は…凄いですね。使うことはあるようなないような…いずれにしても使うと嫌われそうですね。
2010-10-06(Wed)

血に染まる上野…第二次箕輪城合戦…

本日は、懲りも懲りもしないで野望より。いよいよ名声が高くなったために、包囲網が敷かれることになりました。
上杉包囲網対VS親上杉同盟で関東と、中部地方は真っ二つに。一応、こちらが有利ですが…油断できません。
さて、武田を無視して北国を制覇!と言わんばかりに軍を薦めました。
まず立ちふさがるのは…最上家です。こちらの『もがみん』は能力値はほぼ無いのですが、代わりに息子の義光の能力値が半端ではないので、『もがみつ』と呼ぶことにしました。そのもがみつ、嬉しいことにこちらの降伏勧告を受諾してくれました。実は、この前、包囲網形成の際に、真っ先に呼応して軍を出したのが最上家でした。
しかし、結果はこちらの上杉軍の主力でない部隊に壊滅されてしまうと言う事態に。
既に満足な兵力を残していなかったのであっさりと降伏してくれたのです。
これは嬉しい限りでした。という訳で、北国軍最高指揮官として官位に、守護職まで過剰なまでに、与えました。
最上家は最高ですね!!!

しかし!!!北国軍を組織して、蘆名の黒川城からいよいよ伊達討伐!!!と思った矢先…武田が満を持して大軍を投入してきました。向かった先は箕輪城!その数…な、なんと5万!!!信玄以下、嫡子義信、占領したところの里見、松平(徳川家康)本田忠勝などなど…もう!超豪華メンバーです!!!
これに対して箕輪の守りは…2万。しかも主力の武将はで払っています。
ですが、やるしかありません!まず先方の武田軍をつぶすため、箕輪城の城主というか、最高責任者『武田信虎』
が一万で『信玄隊』に突撃!壮絶なる親子喧嘩をおっぱじめました。
また、剣豪『上泉』も突撃!その間に深志城から誰でもいいので、増援を差し向けました。一方の黒川城からも
『蘆名盛氏』が主力部隊を伴って出撃!まさに時間との戦いでした。
さて、親子喧嘩は…所詮、多勢に無勢。信虎は押され、剣豪も壊滅。箕輪に引き返しました。
いよいよ!箕輪攻め!!と言う時に、深志城の増援が間に合い、村上義清をはじめとする品の武将が、恨みはらさで!と言わんばかりに猛攻。武田軍は徐々に追い詰められて気ました。また、謙信も帰還したために兵力を整えて、箕輪から出撃!こうして武田殲滅まであと少し!というところで、武田の増援が到着。
これは、城攻め部隊で遠距離からの破城鎚をもっています。しかし、それをまさか騎馬隊に向けて撃ってきたため、また、松平元康はじめ、武田の諸将が奮起しまくり、上杉がまさかの不利な展開に!!!

が!ここでおいしいところを持っていったのが!『蘆名盛氏』でした。武田の背後から襲いかかり、次々に蹴散らしてくれました。このまま!と言うところで、な、なんと箕輪城が陥落!
しかし!これはかえって好都合でもありました。逆に箕輪城を包囲して、武田を殲滅させることに成功しました!
また、さらに増援部隊の秋山隊も撃破して、武田に一矢報いました。
ですが、哀しい悲劇が…な、なんと武田がこちらの捕虜を処刑したのです。
こちらとしては、捕虜交換で稼いでいたのですが…これに完全に腹が立ってきました。
箕輪城を奪還すると、今度はほぼ空き家になった関東に進軍!激戦の末に、古川城に近い、出城を落とすことに成功しました。が、その間に深志城に武田勝頼隊が…しかし、これは飯田城の部隊と、謙信の活躍によって撃退しました。

こうして、武田の拠点をどさくさにまぎれてと言うか、多大な犠牲を払いながら手に入れたのでした。

しかし、怒りは収まりません…今、城下にいる武田の重臣たちを…どうししてくれようか!!!

では、本日の名台詞。

「捕虜交換の後に…」 キシリア・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、いよいよ危なくなったア・バオア・クーを捨てて逃亡する際に、キシリアが副官のトワニングに対して、彼の処遇を言った台詞が本日の名台詞です。
トワニングの心境はいくばかりか…なお、終戦後、戦争裁判?かどうかは解りませんが、連邦に連れてかれて、収容所にいたのをネオ・ジオンが出したそうです。忠義にあついと思うのですが…その忠義故に酷い目にあったものですね。まあ、世の中そうかもしれませんが…。
2010-10-05(Tue)

流石は織田家か…

本日は、懲りもせずに、野望の話題です。箕輪城を手に入れた我々はいよいよ満を持して深志城攻略に乗り出しました。この城は、とにもかくにも、春日山からもっとも近い拠点の一つであり、ここがVS武田の拠点になることは間違いありませんでした。箕輪城で戦力と、新たな仲間を補充した上杉家は一気に攻撃を開始!
途中、武田の陣地がありましたが、それを撃破しつつ、向かいました。
深志城の戦力はおよそ一万。飯富虎昌が大将の一応の精鋭です。それに対抗するため、こちらも3万人に謙信以下、村上義清、長野業盛、柿崎景家などそうそうたるメンツを組んで突撃を開始。
さて、なんとか深志城を囲めたのもつかの間、南から斎藤家が攻めてきて、さらには増援として武田勝頼の部隊が来ました。このうち、斎藤家に関しては直ぐに対応できたのですが…。問題は勝頼隊。到着までに勝負をつけなくてはいけません。しかし、結果として、箕輪城の激戦に比べれば大したことなく制圧することに成功しました。
こうして、深志城を手に入れた上杉ですが…その後の進撃はぱっとしません。どうも、今まで息をひそめていた感じが強い、織田家が勢力を伸ばし、武田と同盟しているために迂闊に手を出すことが出来ないからです。
また、家臣が増えたために、財政がひっ迫しており、対外政策をとるよりも、内政を強化しなくてはいけません。
とはいえ、増える武田と織田家の猛威にこちらも対抗して、斎藤氏、そして相馬と同盟。
また、その間に蘆名をせめてこれを下しました。途中、援軍としてやって来た伊達家の部隊を捉えました。
ひとまず、武田そして、織田との激戦は避けたいところですね。

では、本日の名台詞。

「ほう!?流石シャア大佐だ。」 フラナガン・ブーン

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、マッドアングラー隊のフラナガンが、シャア大佐が来た際にその操縦技術に思わず、感心の声を上げたのが本日の名台詞です。
流石なんとかとは、良く聞いたり言う台詞ですが、赤い彗星ともなると凄いのでしょうね。とはいえ、そんなに凄いのか?といえば…確かに凄いですがアムロが強すぎて…と途中から思えなくもないですね。
まあ、シャアの腕で最初からガンダム並みの強さのMSだったら…勝負になりませんからね。


2010-10-04(Mon)

史実と違うが…決戦!箕輪城!!!…

本日は、野望より。まず、朝倉の本拠地である一乗谷を責めました。その数大体2万。
朝倉の防衛隊はほぼざると言うか、いなかったに等しい5000でした。
一気に主力が出陣。城を取り囲むと、慌てた朝倉軍が出陣してきました。しかし、これを謙信が撃ち、大打撃を与えたのちに、一乗谷は瞬く間に陥落。さらには敦賀をせめてこれも占領。次に狙うは、朝倉氏最後の拠点でしたが…
停戦の申し出をのみ、ひとまず停戦。
そして、遂に長野氏の箕輪を責める時が…春日山などから発した3万の部隊が箕輪に向けて一気に南下。
長野は既に業正はなく、息子の業盛が後を引き継いでいました。直ぐに長野は軍を差し向けてきましたが、衆寡敵せず。箕輪は遂に包囲されてしまいました。いよいよ落城か!?と思った矢先、なんと武田の部隊が深志から出陣。
勝頼率いる1万もの大軍がこちらの背後を狙う体勢に!慌てた我々は、予備戦力を投入。
箕輪一帯は、すさまじい戦場となりました。背後からの勝頼の猛攻を、なんとか防いだ謙信隊でしたが、その他の部隊の囲みが破られたために、武田軍は箕輪城に合流…と思ったその時、間髪。なんとか予備戦力が間に合い、不利と見た武田は同盟の箕輪城を見捨てて逃亡。そして、間もなく箕輪は陥落しました。
さて、前述のことがあってかどうかはしりませんが、箕輪城の業盛を始め、多くの長野の家臣が我々に簡単に弛緩してくれました。
また、その中に、武田信虎がいたのは驚きました。どうやら落城した今川から流れてきたみたいですね。武田の信濃武将…木曾義昌の姿もありました。この様に、武田と同盟出来たくらい強いことが証明された訳です。
流石に、長野氏は強いですね。これで一気に上杉は楽になりました。

そんな本日の話題はこちら。

東芝、世界初のメガネ不要3Dテレビを12月下旬に国内発売
(トムソンロイター) 2010年10月04日 18時14分

 [幕張(千葉市) 4日 ロイター] 東芝は4日、立体的な映像を見ることができる「3Dテレビ」について、世界で初めて専用メガネなしで視聴できる方式で商品化し、12月下旬に液晶テレビ2機種を国内で発売すると発表した。 

…こんなことになるのなら…と思う人もいるでしょうが…まあ、当然でしょうね。これからますます激化するでしょうね。

では、本日の名台詞。

「海賊如きに、フロンティアサイドを好きにさせるなよ!」 連邦軍士官

解説:
本日の名台詞は、フロンティアサイド最後の戦いともいえる、第32軍(?)の艦隊が一斉射撃を開始するその前に旗艦の艦長が発した台詞が本日の名台詞です。恐らく、大佐ですね。あの人は。
なお、この台詞は海賊、フロンティアを変えるといいですよ。戦いはリアルタイムですので…。


2010-10-03(Sun)

さらば、神保…

本日は、風雲急を告げる野望より。我らが上杉家は苦境に立たされています。
越中の南に姉小路。西に本願寺(いわゆる加賀一向一揆)本国では相変わらず、南に武田そして、東に蘆名がいます。
越中方面、そして加賀方面に侵攻していた矢先に、春日山が奪われてそして奪還したのは先日書きました。
実は、この背景には…蘆名が軍勢を出してきたために、急きょ出兵したところ、不意を突かれたということでした。
まあ、直ぐに我らが謙信様と村上義清、そして柿崎景家と宇佐美、北条の部隊で春日山を奪還し、捕虜の山を作って武田から軍資金をふんだくったまでは良かったのです。

しかし、本日。史実とは異なり上杉の勧誘をけって、長野家が武田と同盟し、その長野が攻めてきたために、またまた加賀攻めは中止になってしまいました。また、越中の警備が手薄なのを狙った遂に姉小路が大軍を差し向けてきました。ここで、我らは遂に決意しました。越中を脅かす、姉小路家を屈服させると。
加賀攻めのために、七尾に集めていた兵力を越中方面に展開。本願寺来るなよ!と祈りながら…。
長野家とは、沼田付近で激突。流石に強かったのですが、長野業正だけの力では謙信は止められません。
苦戦しつつも、なんとか退けました。
姉小路家は越中富山城を猛攻。しかし、これは我が軍のある意味では策略でした。
魚津にいた柿崎景家の最精鋭8000の騎馬隊と、七尾の斎藤朝信らの騎馬隊8000が、一気に両側面を攻撃。
姉小路家はこれにたまらず、敗走しました。普通ならば、下がるところをここは一気に追撃に、姉小路の桜同城を
取り囲みました。
慌てた姉小路は武田に支援を要請。すると、春日山に『鬼美濃』の8000の部隊が襲撃を開始したのですが、
謙信が13000の騎馬隊で殲滅。それと同じくして、桜同城も陥落しました。
このころ、手薄になった七尾に、本願寺が押し寄せてきましたが、勢いに乗る上杉はそのまま、それを撃退。
そして、加賀の施設を破壊した後に、20000の兵力で本願寺家を加賀から駆逐しました。

また、このころ。武田に対する脅威と、武田が敷いたネットワークに対抗すべく各勢力と同盟を模索。
結果として、神保さんを送ることで宇都宮と同盟。
これで、安心できると思い、遂に蘆名攻めを結構。しかし、蘆名が停戦してくれと頼んだので…恐ろしいほどの大金を要求して撤退しました。
内政面で優れた神保長職を手放したのは惜しいでしたが、仲間が出来たのは嬉しいことです。

次に、目指すは北庄です。覚悟せよ!朝倉…。

では、本日の名台詞。

「こちらにもいろいろな事情があるのだがな…」 上杉謙信(長尾影虎)

解説:
本日の名台詞は、ゲームより今まさにやっている野望ですが、蘆名からの停戦の際に謙信が発した台詞が本日の名台詞です。まったくもって、その通りと思ってしまいましたね。まあ、蘆名も苦しかったのでしょうね。
とはいえ、あれだけの額を出せたのですから…苦しいはずがない…伊達と同盟しているのにね。

2010-10-02(Sat)

さすが野望シリーズ…

本日は、頑張って信長の野望を進めております。…いや~R氏がもういいというのはなんとなくわかりますね。
これは、相当…む、難しい…というか、現実もこんな感じでしょうね…。
さて、上杉でやっているのですが…まあ、初心者は上杉か武田でやればいいのですがやはり上杉で!ということでやっています。しかし、武田の強さが半端ではない。一回、油断していたら春日山を奪われてしまいました。
慌てて兵力を集めて、包囲して武田の捕虜の山を作って、金と交換したまでは良かったのですが…。
どうやら、一大ネットワークが出来てしまい、上杉家は極めてピンチです…。
武田に打って出ようと思っていましたが、無視した方がよさそうですね。まあ、加賀をせめて…。
越中も守らねば姉小路家が、凄い兵力ですからね…。

さすが野望シリーズ…完全に舐めていました。中級でこの威力とは…。

そんな本日の話題はこちら。

民主幹部の「小沢批判」に新人議員が激怒 民主会議騒然
朝日新聞2010年10月2日(土)14:13

 「バカなことを言うな」「出て行け」「まじめにやれ」――国会内で1日開かれた民主党の会議で、当選1回の議員が党の国会対策委員会幹部の発言に激怒し、騒然となる一幕があった。幹部が、小沢一郎元代表への批判と受け取れる発言をしたためだ。

 会議は、当選1回の衆院議員の顔合わせの目的で行われた。この中で、牧野聖修・国対委員長代理が「『1年生議員の仕事は次の選挙に当選することだ』とバカなことを言った人がいた」と発言した。

…とてもまともなことを言っているように思えますけどね?何回か続けないと意味が無い気がしますね。議員や知事は。

では、本日の名台詞。

「リックドムの数が足りんと言うのに…!」 ドズル・ザビ

解説:
本日の名台詞は、初代ガンダムより、ソロモン防衛に力を尽くすドズルが放った台詞が本日の名台詞です。
まさに、その通りというかんじですが…。まさか、この台詞の応用を今使うことになるとは…。
今のままでは、馬が足りんと言うのに…。
2010-10-01(Fri)

ギレンなブログ…その名は!!!…

本日は、月始めです。で、飛んできたのはな、なんと二ヶ月連続でギレンブログとして一位を獲得したというものでした。…悪役好きなガンダマーならばギレン一位と言うのは素晴らしい響きです。このブログの方針が決まりましたね。

そんな本日の話題はこちら。

たばこ増税で募る「禁煙ファシズム脅威論」の虚実 結局、大きなメリットもデメリットも生じない理由
ダイヤモンド・オンライン2010年10月1日(金)08:40

10 月1日からついにたばこ増税が始まった。それに伴い、メーカー各社は軒並みたばこ価格の大幅値上げに踏み切った。中長期的にリサーチしなければわからないとはいえ、過去に例を見ない価格上昇は愛煙家の懐を直撃し、国の財政や産業界に大きな影響を与えそうだ。そのインパクトはどれほどのものか? この機会に改めて検証してみよう。(取材・文/友清 哲、協力/プレスラボ)

「これからはもう、同僚や友達に気軽に『1本ちょうだい』なんて言えなくなっちゃうね。今回の大幅な値上げで、たばこは庶民にとって貴重品になるのでは? (増税は)そういった生活風景の変化に繋がることだと思う」

 そうガッカリしたように語るのは、スモーカー歴20年の会社員。まだまだ個人の収入レベルで景気の回復が自覚できない現在、10月1日から始まった「たばこ増税」が愛煙家の財布に与える影響は大きい。

 2009年末、時の鳩山政権による閣議決定で、たばこにかかる税金はこの10月1日から1本につき3.5円引き上げられることとになった。それに伴い、たばこメーカー各社はたばこ価格を一斉に引き上げた。

 具体的には、『マールボロ』『マイルドセブン』『ケント』(一部を除く)などが1箱あたり110円アップ、『セブンスター』『ピース』『ラッキーストライク』などが120円アップとなる。ひと頃よく話題に上った「1箱1000円時代」の到来こそ免れたが、一日に数箱を消費するチェーンスモーカーにとっては、百数十円の値上げもバカにならないだろう。

 確かにたばこは、これまでのように無遠慮に人にねだるには、少々カドが立ちそうな価格帯に突入しつつある。これにより、「喫煙所の顔ぶれが様変わりする」といった日常の変化も少なからず起きそうだ。

 ちなみに、行政が描く理想的な青写真は、増税によって税収アップを果たし、なおかつ喫煙者の減少が国民の健康増進に繋がり、ひいてはそれが国の医療費負担の軽減につながる――というものだ。

…まあ、確かにたばこで無くなる人がいなくなれば、健康が広がればその分医療費もかかりませんからね。とはいえ、なんだか遺イタチの尻尾みたいになっていますが…。堂々巡りですね。ここはやはりカリスマ性が強いリーダーが必要ですかね。

では、本日の名台詞。

「ジークジオン!」 ギレン・ザビ

解説:
本日の名台詞は、解説不要。ガルマ式典でのジークジオンです。では皆様お手を拝借。右手を空に突き出しましょう!ジークジオン!!!

モアモア!!!帰ってきた乙女たち!!!

祝!!!ファンディスク!!!彼女たちが帰ってきた!!! また会える…より強く、より美しく!!!
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